バラの選び方

query_builder 2023/11/08
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お祝い事やプロポーズの際に贈られるプレゼントとして人気のバラ。


そのバラの花言葉は色や花束の本数によって違いはありますが、全体的に愛や、情熱、希望といった意味を含んでいます。


バラは世界中で広く愛されているお花の一つで、見る人を魅了する鮮やかな美しさを持っています。


古くから「愛」の象徴として特別な日に贈るプレゼントとしても用いられてきたバラですが、バラの持つ花言葉は色によっても違います。


バラは当たり前のように誰もが知っているお花ですが、ギフトのイメージが強い方も少なくはないのではないでしょうか?


バラと一口にいっても様々な色の品種が存在し、それぞれの持つ花言葉は異なります。 


また、実はバラの花言葉はお花の色だけでなく、つぼみやトゲにまでつけられているのです。


どこまでも奥の深いバラの花言葉。

今回は色の花言葉についてです。


バラといえば「赤」の印象が強いですよね。燃えるような真紅のバラはまさに愛、情熱の象徴といえます。 恋人へのプロポーズや結婚記念日のプレゼントで贈られるお花は、赤が多いです。


次に「白」のバラの花言葉ですが、こちらは純潔、深い尊敬といった意味が込められています。 赤のバラが恋人に熱烈な愛を伝えるお花だとすれば、白のバラはご両親に感謝の気持ちを伝えるお花にも良いかと思います。


そして赤と白の中間である「ピンク」のバラの場合、お淑やか、上品、可愛いらしさといった花言葉があります。

主張し過ぎない柔らかな色合いが魅力のピンクのバラは、どんなシーンでも無難に活躍します。


次に「黄色」のバラの花言葉ですが、こちらは友情、平和という意味を持っています。

明るく活発な印象の強い黄色のバラは男性に贈っても喜ばれるお花となっています。


「オレンジ」のバラの花言葉は愛嬌、絆、信頼となっており、こちらはご両親や兄弟に贈るお花としてもよいと思います。


ギフト以外でもご自宅に一輪飾るだけでも、ものすごいパワーをもらえるのもお花の魅力です。


ギフトにはもちろん、ご自宅用のお花選びを大阪の吹田の花屋、Blume_stein(ブルーメステイン)でしませんか?

ご来店お待ちしております。

もちろん電話でのお問い合わせもお伺いいたしますので、お気軽にご相談ください。



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Blume_stein

住所:大阪府吹田市昭和町8-18

セゾン昭和町1F

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